ドコモ「AQUOS ZETA」SH-04Fを触ってきた


今回紹介するのは、ドコモ2014年夏モデル「AQUOS ZETA」SH-04Fです。

まずは外観から

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正面。左右+上部のベゼルがかなり狭く、約81%がディスプレイだそうです。凄いね。

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右サイド。電源ボタン、ボリュームキー、ストラップ穴があります。

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左サイド。micro USBはこちらに。

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本体上部。アンテナ、イヤホンジャック、SIMカードスロット。

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本体下部は・・・なにもないもよう。

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プリインストールアプリはいじょ。

触ってみた感想

まずデザインについてですが、ベゼルがかなり狭くディスプレイの迫力があるのは好印象でした。Youtube動画観るのにいいなと。上のベゼルも狭いからか、端末の背丈を抑えれるのも、手の小さい日本人にはあっているような。

ディスプレイの発色ですが、以前のZETAと比べ観て分かるくらい良くなってきてます。従来のLEDからPure LEDというものに代わり、赤色の発色がかなり良くなっているとのこと。

ちと残念というか、これ使い勝手的にどうなの?って思ったのが、電源ボタンおよびボリュームボタンの位置です。

画像ではわかりにくいかもしれませんが、電源ボタンとボリュームキーとの間に適度な隙間がなく、電源ボタンとボリュームの+キーが並んで配置されています。

触っている途中で電源ボタンを押したつもりがボリュームキーを押してしまう、といったことが起こったのが気になりました。慣れの問題かもしれませんが、なぜ間に適度な隙間を空けなかったんだろう・・・?

あとフロントカメラがディスプレイ下部にあります。これも通常上部にあるのがデフォなので少し戸惑うかもしれません。

カメラ機能の写真撮影アシストはけっこう便利かもしれないと思いました。いわゆるガラケーのカメラで適当に撮影してきた人も、このアシストで多少綺麗に撮影ができるかと。

いじょ、簡単な感想でした。

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