LogicoolのBluetoothマウス「m557」が予想以上にGood.


今メインで使っているAppleのMajic Mouse。デザイン性も優れていて、薄っぺらい感じが何ともいえないんですが、Windowsでは使えない。(一応使う方法もあるらしいけど)かといってUSBにレシーバーを装着してワイヤレスにする製品は嫌。ただでさえ少ないUSBポートをマウスで塞ぐとか支障がでるし・・・。

というわけでMacはもちろん、Windows PCやWindowsタブレットでも使えるBluetoothマウスを探してみました。

いろいろ候補はあったのですが、その中でも価格が安く、3年間の無償保証が付いてくるLogicool(ロジクール)の「m557」という製品を購入してみました。

LOGICOOL Bluetoothマウス m557 レッド M557RD LOGICOOL Bluetoothマウス m557 レッド M557RD

ロジクール 2013-10-11
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カラーは一番安いレッドにしてみました。価格は2,520円だったのですが、今現在2,382円に値下がりしてる!もう1,2日後で買えばよかった・・・。

付属品に電池があるからか、空輸禁止になってました。

パッケージはこんな感じ。裏面に保証書が貼付けてあります。
(※ちなみにAmazonで購入した物は納品書と保証書をセットで保管する必要あり。納品書を無くした場合はAmazonの注文履歴から再印刷できるので心配無用)

パッケージ内容。マウス本体、単三電池×2、取扱説明書、保証規定、保証書(パッケージ裏)

本体外観はこんな感じ。AppleのMajic Mouseよりは厚みがあるけど、サブで使っていたUSBワイヤレスマウスよりは薄くて手になじみます。

電池をセットするために背面を開けてみます。背面を開けるにはお尻の部分を押してあげればOK。「ここがいんだろ〜」とか言いつつ開ける ←

・・・なんかかっちょいい。八の字になっているからかな?

スクリーンショット_2014-06-01_21_59_38

電池を入れたら後はデバイスに繋ぐだけ。背面のスイッチを入れて、接続したいPCないしタブレットのBluetoothをオン、マウスが検出されたら「ペアリング」をクリックすれば終了。

実際に使ってみたところ、スクロールボタンが以前のサブ機(MicrosoftのUSBワイヤレスマウス)より軽過ぎるような気がしますが、手にしっかり馴染みますし、USBワイヤレスマウスと違って「ペアリング後は背面のLEDの点滅・点灯はしない」、「USBポートを塞がない」という点だけで購入して良かったと思えます。

特にWindowsタブレットだとUSBポートが1つだったり(Microsoft Surface Proシリーズ)、そもそもフルサイズのUSBポートを搭載していないのがデフォなので、そういった製品を使っている人には特にオススメの商品です。価格も安いですしね^^

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